借入金額・金利・返済期間を入れると、毎月の返済額と、年ごとに元金がどのくらい減っていくかが分かります。年ごとの表は、PDFにして保存することもできます。
条件を入れてください
万円
%
全期間、同じ金利(固定)で計算します。
年
返済のしかた
計算の結果
毎月の返済額
–
総返済額
–
元金と利息の合計
利息の合計
–
元金が半分になる時期
–
| 経過年 | 年間の返済額 | うち元金 | うち利息 | 年末の残高 | 返済ずみ |
|---|
表は、左右にスクロールできます(スマホのとき)。
A4のPDFが、お使いの端末に保存されます。
この計算は目安です。ボーナス返済、繰上返済、手数料、保険料(団体信用生命保険など)、税金は含めていません。実際の返済額は、金融機関の条件や、金利の見直しによって変わります。借入れのご判断は、金融機関などにご確認のうえ、ご自身でお決めください。
あわせて使うと分かりやすいツール
- 金利が上がったときの返済額は、金利比較シミュレーターで比べられます。
- 借り換えで得になるかは、借り換えシミュレーターで確かめられます。
- 計算ツールの一覧へ
Contents
使い方
借入金額(万円)、金利(年)、返済期間(年)を入れてください。毎月の返済額、総返済額、利息の合計、元金が半分になる時期が出ます。年ごとの元金の減り方の表は、PDFで保存できます。
計算例
3,000万円を、金利1.5%、35年で借りた場合です。毎月の返済額は91,855円、総返済額は38,579,007円、利息の合計は8,579,007円になります。元金が半分以下になるのは、20年目(238回目の返済)です。
よくある質問
このツールの返済方法は何ですか?
毎月の返済額がほぼ一定になる、元利均等の方法で計算しています。最初のうちは利息の割合が大きく、元金はゆっくり減ります。
実際の返済額と違うことはありますか?
あります。金融機関によって端数の処理が少し違うため、数円から数百円の差が出ることがあります。あくまで目安として使ってください。
金利が上がったときの返済額も知りたいです。
金利比較シミュレーターで、いまの金利と、上がったあとの金利を並べて比べられます。
あわせて使うツール
- 金利比較シミュレーター
- 借り換えシミュレーター
- 収支シミュレーター
- 計算ツールの一覧
- 不動産&不動産投資用語集(言葉の意味が分からないとき)
どれも目安の計算です。借入れの可否や税金は、金融機関や税理士さんにご確認ください。